人に薦めておきながら、久し振りに最新の Drupal を触りました。
1年前くらいは Drupal 6 のモジュールが少なく、渋々このサイトも Drupal 5 を導入したのですが、ようやく、Drupal 6 対応のモジュールが増えてきて、Drupal 5 から乗り換えできるレベルと思います。しかし、管理画面の使いにくさは相変わらず。
単にニュースやブログを追加するだけであれば、乗り換える理由はなさそう。
人に薦めておきながら、久し振りに最新の Drupal を触りました。
1年前くらいは Drupal 6 のモジュールが少なく、渋々このサイトも Drupal 5 を導入したのですが、ようやく、Drupal 6 対応のモジュールが増えてきて、Drupal 5 から乗り換えできるレベルと思います。しかし、管理画面の使いにくさは相変わらず。
単にニュースやブログを追加するだけであれば、乗り換える理由はなさそう。
弊社はCMSとしてフリーのDrupal をお勧めしています。
ページを管理するツールではなく、ブログに特化せず、ページの構成要素をノードとして、それらを組み合わせてコンテンツを作っていくという考え方、とてもよい設計だと思います。
ですが、既成のツールというのはどうしてもイヤなところが出てきます。
イヤなところも包み隠さず少しずつ書いていきたいと思います。
MovableType によるサイト構築のお見積もりのご依頼があり、MTモードです。
MovableType のタグとの戦いは大変だと思っていましたが、Drupalも管理画面とある程度HTMLを統合しないといけないので最初苦労するのは一緒ですね。
今回はMTCS を利用し、プラグインやPHPも作成する必要があり、最初からやりがいがある仕様です。
しっかり調査して、今後サービス品目にも追加しようと思います。
いや~ 暑かったですね~
でもまだ32度。今後はもっと暑くなりそうですね。
今日は浜松町の会社さんに初めておじゃましました。
いただいた冷たいお茶が体の中にしみこみます。
お話の中でDrupalが話題に上がりました。
今後はCMSはDrupalで頑張ってみようと思います。
あ、でも、MT4もやれます。
と少し弱気な私でした。